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タイトル 日 時
これにて
もはや限界のようです。 ...続きを見る

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2008/08/31 15:30
睡眠不足と疲労
さすがにこたえる。 ...続きを見る

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2008/08/27 19:02
調査研究の混乱と反省
調査や情報収集というものは、対象を追いかけるばかりではないようだ。 対象を放置しておくだけでも、いろいろと興味深い情報や現象は把捉できる。 実に面白い。 ...続きを見る

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2008/08/27 05:37
確かに最近の旅行ガイドはつまらない
尊敬するジャーナリストの小林拓矢氏が、刊行されている多くの旅行関係の雑誌類の内容について疑問を投げかける文章を公開している。 ...続きを見る

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2008/08/26 18:40
告知 読売新聞「催告書」裁判 第3回口頭弁論開催される
ジャーナリスト黒藪哲哉氏に対して、読売新聞西部本社(福岡市)が氏に送りつけた「催告書」を著作物であるとして損害賠償請求の訴訟を起こした裁判の第3回口頭弁論が、9月1日10時30分から、東京地裁623号法廷で開かれる。心ある方は傍聴されたし。 ...続きを見る

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2008/08/26 18:12
仮眠の前に
カメラの手入れをする。 もちろん、この場合のカメラというのは、デジカメではなく銀塩の、それも機械式のカメラである。 ...続きを見る

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2008/08/26 05:13
仮眠の後に
私はトーマス・アルバ・エジソンという電気会社の重役が大嫌いである。 ...続きを見る

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2008/08/26 04:56
オリコン事件 緊急告知 控訴審は小法廷で開かれる危険性
ジャーナリスト烏賀陽弘道氏が音楽情報配信会社オリコンから「不当」としか考えられないような損害賠償請求の訴訟を起こされた、いわゆるオリコン訴訟の控訴審において、重要な情報が寄せられた。 ...続きを見る

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2008/08/25 18:40
プロコルハルム『青い影』
小人が所有するレコードはモノラルである。 いろいろ探したが、すべてモノラルばかりだった。 ステレオ録音は、存在しないのか。 ...続きを見る

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2008/08/25 17:01
渡辺はま子『蘇州夜曲』
疲れを鎮めるため、音楽を聴くことをはじめた。 同じテープに収録されているのは、次の通り。 『紅屋の娘』 『夜来香』 ほか。 ...続きを見る

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2008/08/25 06:15
雨の日
どしゃ降りのなか、牛乳を買いに行く。 ずぶ濡れになりながら、パック2本を抱えて帰ってくる。 私は水を飲む。 ...続きを見る

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2008/08/24 18:34
筒井康隆『筒井康隆全漫画』奇想天外文庫
「90年安保の全学連」 ここまでは分裂していない。 ...続きを見る

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2008/08/24 17:09
ガルシン『赤い花』
見渡せば、わが国は「赤い花」が咲き乱れているのではないか。 そして、それを憎むどころか「ああ、きれいだねえ」などと、もてはやす者ばかり。 「赤い花」を命がけで摘み取ろうとする心ある人々は、誰からも省みられることなく、 その必死の姿を報じようとしても、「下らぬことに関わる見当違い」などと、哂われ侮辱される。 「赤い花」の現実に、ただ絶望するばかりである。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/08/24 12:50
予想通りのリアクション
やはりきたか、という感想である。 ...続きを見る

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2008/08/23 16:18
過重労働は厳しい
夜間の工場での作業とライター業の掛け持ち、さらに家事その他も加わる。 確かに厳しい毎日である。 ...続きを見る

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2008/08/23 14:19
組織優先の社会に幸福の展望はあるのか
一部の人々が口にする言葉として、「日本では昔から組織が優先される風潮がある」というものがある。 しかし、それは本当に真実であるのか。 ...続きを見る

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2008/08/23 14:05
岩波文庫 ヘーゲル『哲学入門』
小人のような素人は、これで十分だ。 武市健人氏の訳もこなれているし、難点は訳語の難しさだが。 ...続きを見る

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2008/08/22 17:13
晴れた時には傘を貸し 雨が降ったら奪い取る
銀行に限ったことではない。 世の中、そんな連中でいっぱいである。 とくに、善意の厚化粧をした者達には要注意だ。 ...続きを見る

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2008/08/22 14:01
井上光晴『書かれざる一章』
登場するある労働組合幹部は、満足に食べるものもない末端の労働者を前にして、湯気の立つ温かなご飯とおかず、そして生卵を落とした味噌汁を食べながら、「努力が足りないね」などと言い放つ。その光景は、決して過去のものではないのではなかろうか。 ...続きを見る

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2008/08/22 13:11
攻撃の連鎖
現在、小人の元には心ある方々からの配慮ある言葉も寄せられているが、それ以上に誹謗中傷の類も少なくない。敵が弱っている時ほど攻撃の好機であるのは戦略の定石であるから、今の時期に小人を叩き潰そうというのは手法としては正しい。 ...続きを見る

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2008/08/21 15:05
『NEWS23』で自衛隊員の自殺問題
本日21日の23時54分から、TBS系列で放映される『NEWS23』のなかで、自衛隊員の自殺問題についての特集が報じられる。このなかでは、尊敬するジャーナリスト三宅勝久氏もインタビューに応じているらしい。心ある方はご覧あれ。 ...続きを見る

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2008/08/21 13:27
思潮社 現代詩文庫『富永太郎詩集』
器用に生きるなんてできない。 小人は頭も要領も悪い。上手に自己を演出して、小奇麗に見栄えよく整えた自分など作ることなどできない。 まして、現在の自分は、悪意と憎悪でいっぱいである。 ならば、その悪意と憎悪をあらん限りに吐き出そう。 この暗い部屋の中から。まさに、「眼球は光を厭うゆえに」 ...続きを見る

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2008/08/20 23:43
『万葉集』の原書
事情により蔵書類を大幅に整理している。 不要な本は大量に廃棄するつもりだ。 ...続きを見る

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2008/08/20 20:03
日銀が何かを下方修正
工場からの面接の帰り、閉鎖された事業所や、すでに更地となった工場跡をいくつも見かける。 そのなかには、小人も働いたことのある事業所の跡もあった。 ...続きを見る

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2008/08/20 00:03
岩波書店版『内村鑑三全集』
岩波書店版の全集の編集は、実にすばらしいと感じる。こうした、評論や随筆などをジャンルで区別するのではなく、時系列に並べたものは単なる個人全集ではなく、これだけが『岩波版内村全集』という作品となっている。同様の編集に『芥川龍之介全集』などがあるが、やはり見事な編集だ。 ...続きを見る

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2008/08/19 23:52
伊藤仁斎と『論語』
最上至極宇宙第一。 ...続きを見る

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2008/08/19 21:42
工場に履歴書持参
話は簡単である。 昼夜の関係なく、不眠不休で働けばよいのだ。 ...続きを見る

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2008/08/19 20:46
岩波書店版 ヘーゲル全集 『大論理学』(並装)
訳が悪くて、読む気がしない。 ...続きを見る

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2008/08/18 21:05
食欲がない
ちょうどよい。 食費の節約になる。 ...続きを見る

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2008/08/18 16:42
言うまでもないことだが
出版社と編集プロダクション、そして広告代理店。 および、それらに勤務する人間たちは、絶対に信用も信頼もしてはいけない。 これは比喩でも皮肉でもない。 生き残るための、最低限の必要条件である。 生き残ることのできなかった、小人の血と肉を犠牲にした言葉と思っていただきたい。 ...続きを見る

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2008/08/18 03:54
もう迷わない
迷っていても始まらない。 自分にできることを、やるだけである。行ける所まで、倒れるまで。 ...続きを見る

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2008/08/18 03:05
さらに読書
浜田広介『よぶこどり』と『むく鳥のゆめ』。 ...続きを見る

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2008/08/17 22:54
雨天につき読書
20年ぶりにショーペンハウアー『意思と表彰としての世界』をめくる。 その他、上野千鶴子『女遊び』、『論語』、『書経』。 それから、『バルド・ソドル』、すなわち「チベット死者の書」。 ...続きを見る

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2008/08/17 18:52
いっそのこと
絶望の底辺にいる私である。いっそ私も、「希望は、戦争」とでも叫ぼうか。 ...続きを見る

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2008/08/17 01:07
宮沢賢治を読む
「世界ぜんたいが幸福にならないうちは、個人の幸福はありえない」という考えに、深く感じ入る。 ...続きを見る

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2008/08/16 19:30
「右翼」「左翼」などという古臭い呼び名
「秋葉原事件」についての論考を見つけた。 ...続きを見る

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2008/08/16 12:48
珍妙なる忠告
昨日のこと、「あまり自暴自棄になると、誰にも相手にしてもらえなくなるぞ」とのご忠告を拝受した。 ...続きを見る

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2008/08/16 01:48
「小さな出来事」は報じるに値しないのか
先程、TBS系列の『NEWS23』で、『人民日報』報道担当者にニュースキャスターがインタビューするコーナーが放映されていた。そのなかで、キャスターが「ウイグルでの日本人記者への地元警察による暴行事件についてどう思うのか」という質問に、『人民日報』担当者は答えた。 ...続きを見る

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2008/08/16 00:13
もう何にも興味はない
当然の話であるが、森羅万象、三千世界の何ひとつに対しても興味を持たないという意味ではない。人間として、そして表現者として、何らかの事物事象に対して興味は持ち続けるつもりだ。 ...続きを見る

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2008/08/15 21:00
もう誰の助けも借りない
小人も社会のなかで生きている以上、さまざまな関係の下に助けられて生きていることは否定できない。たとえ社会と隔絶した環境の中で、農耕や狩猟によって生活をつなぐような状況を選択したとしても、自然環境や資源その他を頼りとして生きていかなくてはならないことは明白である。 ...続きを見る

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2008/08/15 18:11
もう誰も信用しない
さらに言えば、もう誰とも会わないということだ。無能無才のゴミクズなどに会いたいと思う者など、三千世界のどこを探しても一人としているわけがない。 ...続きを見る

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2008/08/14 02:37
官僚的な あまりに官僚的な
官僚的な対応というと、最近では6月26日に参議院議員会館で行われた、グッドウィル廃業にかかわる厚生労働省の対応が今も目に浮かぶ。派遣ユニオンの関根書記長の、「今夜食べるものもない、そういう人がいるのが現状です」という訴えに、厚労省の官僚たちは完全に沈黙した。生活もままならぬ、まさに死にそうな国民がいるというのに、国家は何もしてはくれないというのか。日本というのは、記紀万葉の古から、人の命を何よりも大切にして国だと私は古典から学んだ。だが、それは間違いであったのか。 ...続きを見る

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2008/08/12 20:21
秋葉原事件についての雑感 8月12日
すでに大手メディアからはほとんど姿を消したが、「秋葉原事件」に関しては何一つ解決していない。 ...続きを見る

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2008/08/12 19:08
欲しいと思うデジタル一眼レフ
先日、『読売新聞』日曜版を読んでいたら、デジタル一眼レフカメラの特集が載っていた。記事いわく、各社のデジタル一眼が売れているのだという。不遇な人生ゆえにものの見方がひねくれまくっている小人は、「ホントかよ?」と疑ってしまう。どんな文章でも、たとえ自分の考えによく似たものでも、とりあえず疑い、その他の可能性について考えてみる習慣がついてしまっている。 ...続きを見る

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2008/08/11 00:02
猛暑が続く
本日の当家の昼食はもりそばである。街のおそば屋さんで出てくるもりそばとは違い、家で作るのは本当に山盛りになった、下品なほどに庶民的なもりそばである。大皿にどっかり盛ったそばを、家族で食べる。ちなみに下の娘も数えで3歳で、幼児検診の際にもお墨付きをいただいているので、一緒にそばをすすりあう。暑い時に家族で食べる冷たいそばはうまい。 ...続きを見る

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2008/08/10 12:41
欲しいと思うデジカメ周辺機器
小人はデジカメ画像は仕事で使うほか、家族の様子などを写したプライベートなものでも、プリントすることはまずない。取材記事のために撮影したものは、そのままデータとして編集に送付するし、プライベート画像はパソコンなどのモニターで楽しむだけである。従って、せいぜい200〜300万画素レベルで十分である。記事用ではカット程度のものばかりだし、モニターの画像再現の能力は、それほど高くはないからである。 ...続きを見る

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2008/08/09 15:09
欲しいと思うデジカメ
昨日は七夕まつりに出かけたが、赤貧の身ではイベントや観光スポットにはなかなか出向くことができない。そこで、近隣にあるショッピングモールなどに行くことが多い。クルマで1時間以内のエリアに、大規模な商業施設がいくつもあり、しかもなかには駐車場料金が無料というところもある。田舎ならではのロケーションである。 ...続きを見る

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2008/08/09 11:36
第57回 橋本七夕まつり
第57回  橋本七夕まつり 今年も最寄の駅前で、恒例の「七夕まつり」が開催される。お盆前の金曜日から日曜日に開かれるのが通例で、今年は8日から10日まで。拙宅では毎年、比較的すいている初日に出かけることにしている。 ...続きを見る

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2008/08/09 01:14
欲しかったのは口実か
この前、ある雑誌の編集長と話していたときのこと、「ようやく、誰もが『景気が悪い』と正直に言えるようになったのではないでしょうか」という話になった。 ...続きを見る

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2008/08/08 00:09
つまるところは自助努力
当然といえば当然のことだが、自らを救済できるのは自分自身しかない。これは当たり前のようなことであるが、その当たり前のテーゼというものは、理屈ではわかっていても、実感することはなかなか難しい。そして、実感するという経験は、それはそれでとても恐ろしいものである。 ...続きを見る

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2008/08/07 03:34
憶測で発言する者の責任
1994年6月に発生した「松本サリン事件」で被害を受け、ずっと病床で過ごされていた河野澄子さん(60歳)が、5日にお亡くなりになられたと各メディアが報じている。謹んでご冥福をお祈り申しあげたい。 ...続きを見る

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2008/08/05 22:58
ノルマが達成できない
相変わらず毎日暑い。拙宅は、居間にはエアコンがついているのだが、小人の仕事場兼資料置き場にはそんなものはなく、しかも扇風機ですら置くスペースがない。おまけに、パソコンやらなにやら、熱を放出するものがいくつもあり、しかも風通しがとても悪い。そんなわけで、居間と仕事場では10度以上の温度差がある。毎日、汗だくで仕事である。 ...続きを見る

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2008/08/04 03:00
窮状を理解しようとしない
救済されなくてはならない窮状があり、それを現実的に理解しなくてはならないにもかかわらず、かけらも理解しようとしない状況は、わが国に数多く存在する。 ...続きを見る

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2008/08/02 14:07
窮状が理解されない
小人の家庭では、相変わらず経済的に非常に苦しい状況にある。だが、それをいまさら述べたとて、ただのぼやきか愚痴にしか聞こえないだろう。世間的には「家計が苦しい」という、ありきたりのつまらない状況である。 ...続きを見る

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2008/08/02 13:34
小人、デジカメを受け取る 
昨日、紛失に気づいたデジカメだが、本日さっそく霞ヶ関の弁護士会館に行ってみたところ、なんと、ちゃんと落し物として届けられていて、無事に小人の手に戻った。ただし、届けられてから数日経っていたので、丸の内署のほうに回されていたため、日比谷公園を抜けて受け取りに行った次第である。やれやれ、まずはひと安心。 ...続きを見る

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2008/08/01 00:07

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